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見えないエチケット!デリケートゾーンの脱毛をしてみよう

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デリケートゾーンの脱毛に迫ってみよう

脱毛を検討するパーツといえば、人の目に触れやすいパーツが多いと思います。だけど、必ずしもそうとは限りません。代表的なのはデリケートゾーンの脱毛です。

どうしてデリケートゾーンの脱毛をする必要があるのか?

汗で蒸れるから

デリケートゾーンが汗で蒸れてしまう人は、脱毛するとメリット高し!夏場でも快適に過ごすことができますから効果てき面です。デリケートゾーンが蒸れてしまうと、性器にトラブルを引き起こすことがあるってご存知ですか?生理が重なると余計に不衛生になるので、デリケートゾーンのムダ毛は処理しておいた方が良いのですよ。

パートナーに喜ばれるから

日本人は、外国人と比較するとデリケートゾーンのムダ毛処理は行わないのが習慣です。しかし、お付き合いしているパートナーがいる場合は、ムダ毛を処理した方が喜ばれる場合もあります。綺麗好きな男性と付き合っている場合は、特に良いかもしれません。

部屋の掃除が楽になる

部屋の掃除をしていると、落ちているムダ毛を見つけることって多いですよね。部屋では、パンティ1枚で過ごしている女性もいるため、デリケートゾーンのムダ毛は意外と落ちているものなのです。しかし、ムダ毛処理をしておけば、そのようなことがなくなるので、今までとは比較にならないぐらい掃除が楽になります。特にベッド周りには効果が高いです。

感染症になるリスクには注意が必要?

デリケートゾーンの脱毛にはデメリットになると言われていることがあります。 それは、感染症リスク。しかし、稀なケースですので頭の片隅に置いておく程度で大丈夫です。脱毛サロンの脱毛器具のほとんどは使い捨てではないため、お客さんが入れ替わるたびに消毒してからサービスを行なっています。

お客さんに使ってもらうガウンやタオル、ベッドなども同じくです。しかし、100%安全とは言い切れないのは仕方のないこと。そのため、そのようなトラブルが起こった経験の有無を確認しておきましょう。インターネットの口コミなら一般ユーザーの意見を求められるので良いかもしれません。

デリケートゾーンの施術の流れについて

だいたいどんな感じで施術を行うのか説明してみましょう。

紙パンツを渡されることが多い

パンティは脱がなければいけません。だから紙パンツを渡されることが多いと思います。履き心地は慣れないかもしれませんが、回数を重ねれば羞恥心も意外と感じなくなるので、抵抗感を感じるのは最初だけだと思います。

その2 肌状態の検査をする

簡単に肌状態の検査を行います。デリケートゾーンの場合は、生理の有無も重要。肌状態が悪いと、その日は脱毛せずに別日に移動することになるでしょう。

痛みを軽減させるために保湿ジェルを塗る

デリケートゾーンに限ったことではありませんが、脱毛する部位には保湿ジェルを塗って痛みを軽減させます。特にデリケートゾーンが痛みを感じやすい部位なので失敗しないためにも保湿は重要なのです。

脱毛スタート

保湿状態が整ったら脱毛をスタートさせます。脱毛サロンの場合は、フラッシュ脱毛が主流です。滞りなく終了すれば20分から30分ぐらいで終了できると思います。

改めて保湿をしてアフターケア

脱毛が終わったら、毛穴ケアと美肌ケアを目的としたアフターケアを行います。 この保湿を行うことで後の失敗を防ぐことができるのです。

できれば次回の予約を取りましょう

一通りの脱毛が終了したら、後は着替えて帰るだけです。しかし、この時に、次回の予約を取っておくことをお勧めします。脱毛サロンはすぐに予約が埋まってしまうため、上手に予約を取るためにはスピードが重要です。そのため、帰り際に受付で予約状況の確認をしておきましょう。